室内でWiMAX2+が繋がらない?電波が悪い時の対処法はコレ!

WiMAX2+が室内でつながらない時があるという事があるようですが、つながらない時にはどうすればつながるのでしょうか。「せっかくどこでも自由にできるのがメリットで利用したのに」と思いますよね。できれば、すぐに自分で調節して利用したいと思うでしょう。それでは、つながらない時の対処法についてまとめてみました。

すぐにできる対処方法について

まずはルーターの設置位置を変えてみる。(窓側の上の方がベスト)

一般的につながらない、といった事がある場合にはルーターの設置の位置が問題に挙げられると思います。

  • 1.電波塔に面する窓の上の方に設置します。
  • 2.カーテンにハンドタオルに袋状に作り洗濯はさみで固定します。

補足:設置したWiMAX2+のからの電波が家で使用する時、電波が届いていないようでしたら、クレードル(充電する時などのケースのようなもの)に無線LANの刺し込み口があるので無線LANを購入すれば無線で機器が使うことができます。

2、WIMAX2+ルーターの電波利用設定を変える

WiMAX2+の特徴といえる通信規定が逆に電波を受ける時の障害となって通信できなくなる場合があります。この場合、通信規定を変更することで改善されるようです。

基本となるとなる802.11b/g/nから802.11b/gにLAN設定を変更します。機種にもよりますが、LAN設定をWeb上で変更できますので設定変更できます。

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